30年の現場経験と国際捜査で磨かれた
コミュニケーション術を駆使する
危機管理スペシャリスト
 
小比類巻文隆(こひるいまき・ふみたか)
1973年・かに座・青森県出身/中国語通訳/1993年警視庁入庁〜2023年退官

組織犯罪、麻薬・薬物銃器対策、国際犯罪における秘匿捜査などを専門とし、警視庁にて30年にわたり数々の重大事件に対応。「複雑化する犯罪・社会構造のなかで、行政と民間が手を携えて治安に取り組むことの重要性」を痛感し、退官後はその知見を活かし、地域防犯・外国人対策・企業の危機管理支援など、治安戦略のプロフェッショナルとして、作家、コメンテーター、講演家など、幅広い情報発信と活動を行っている。
NEWS
2026.04.15
「京都府南丹市・児童行方不明」について解説
2026.04.14
テレビ朝日「ワイドスクランブル」生出演 「京都府南丹市・児童行方不明」について解説
2026.04.09
小比類巻文隆YouTubeチャンネル【最後の取調室】がチャンネル登録者数1万人を超えました。引き続き、ご視聴どうぞよろしくお願いいたします。他番組の出演やコラボ企画も、前向きに取り組んでおりますので、ぜひお問い合わせください。
2026.04.03
2026.04.01
2026.03.28
2026.03.27
講談社「FRIDAY(フライデー) 」最新号:2026年4月10日号
(発売日2026年03月27日)にて、インタビュー掲載
2026.03.26
YouTubeチャンネル【最後の取調室】がフォロワー3000名突破しました
2026.03.19
2026.03.14
2026.03.13
講談社「FRIDAY(フライデー) 」最新号:2026年3月27日・4月3日号
(発売日2026年03月13日)にて、インタビュー掲載
2026.03.05
『街禄ch』に取材いただきました。→動画はこちら
2026.02.27
朝日テレビ放送「news おかえり」生放送「ニセ警察の見分け方」について解説
2026.02.22
TV朝日「ビートたけしのTVタックル」出演 
相次ぐ警察官の不祥事&自動車窃盗の最新手口!警察OBが斬る!巷の大問題SP
見出し
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光があるからこそ、闇は際立つ。

社会は信頼でできている。だからこそ裏切られる。「狼は羊の皮をまとって来る」(=新約聖書マタイ7:15)。犯罪は善意を装い、あなたの常識を利用する。日常が壊れるのは一瞬。守れるのは具体的な一手。その手法を発信するのが私のミッションです。あなたの日常を護るために。
メディア等での活動歴
テレビ番組
出演歴
・朝日テレビ放送「news おかえり」生放送 【ニセ警察の見分け方】について解説
・テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」 【相次ぐ警察官の不祥事&自動車窃盗の最新手口!】巷の大問題SP
・フジテレビ「サン!シャイン」生放送   【上野4億・羽田2億 強奪事件】について解説
・TBS「THE TIME」コメント出演     【上野4億・羽田2億 強奪事件】について解説
・テレビ朝日「ワイド!スクランブル サタデー」生放送       【上野4億・羽田2億 強奪事件】について解説
・テレビ朝日「大下容子 ワイド!スクランブル」コメント出演【赤坂女性刺傷事件】について解説
コラム連載
オトナの教養エンタメ「オトナンサー」連載中
→最新記事:自転車も4月から「青切符」で反則金 元刑事が「取り締まりが厳しくなったわけではない」と断言するワケ
週刊誌
スポーツ新聞
ラジオ番組
「FMとまこまい」 毎週水曜日 9:30〜10:00にてレギュラーMC

→ほか出演歴:鎌倉FM/FM川口/interFM [89.7MHz TOKYO]など
YouTube番組
インタビュー番組【街禄ch】 〜あなたの人生、教えてください〜
討論番組【NoBorder#29】  警察も恐れる第三の反社─闇バイトを操るトクリュウの真実
討論番組【NoBorder#28】  ヤクザは必要悪か否か
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防衛の実践知。

恐怖ではなく、構造を知る。
感情ではなく、行動を選ぶ。

平和で温かな日常を守るための知識や
私の日々の思索を
各種SNSでお伝えしています。


※SNS活動の収益の一部は、犯罪被害者支援や再犯防止の取り組みに活かしてまいります。

国際捜査官という仕事。

守るべきは日本。見据えるのは世界
薬物及び銃器密売、詐欺、組織犯罪、越境型犯罪。背後にあるネットワークの多くは国外へとつながっています。日本の法制度の中で捜査を進めながら、時に海外当局と連携し、事実を積み上げて検証する。約30余年に渡る経験をもとに、地政学的視点も交えながら、いま自己と社会に必要な「専守防衛法」をお伝えしています。

秘匿任務の経験を社会へ還元。

特務経験で培った分析力を危機管理へ
警視庁6万人の中で、一握りの特務を担った経験、現場で磨いた分析力・コミュニケーション力を、机上論ではなく、企業の危機管理やコンプライアンス研修、組織のリスク対策、人物観察眼など、実行できる対策として、分かりやすく実践可能な形でお伝えしています。